イベントのファーストビュー
地震は日本全国どこで起こっても
おかしくありません。

繰り返す、地震の恐怖や悲しみを
少しでも減らしたい。

わたしたちパナソニックビルダーズグループは
その想いを胸に大切な家族の安全と
資産価値を守る家づくりをご提案しています。

今回ご紹介する、パナソニックビルダーズグループ加盟店<新日本ホーム株式会社>のイベント情報はコチラ

新日本ホーム 株式会社

「祖父が建てた古い家があるけど、狭くて駐車場を確保できない…」、「実家の庭にそこそこのスペースがある、もしかしたら家建てられないかな?」 、「いい場所に土地があるけど、ちょっと値段が高いんだよな...」このようなお困りごとはございますか?そんな問題をこのセミナーを通して解決しましょう!

  • おすすめポイント
    おすすめポイントの画像

    【3階建て住宅のメリット】 狭小敷地でも広々住宅を実現。未利用の土地を有効活用。2階リビングでプライバシー確保、明るく開放的な空間を。さらに、多彩な間取りで2世帯住宅や店舗併用も可能。豊かな暮らしのための選択肢を提供します。

  • おすすめポイント
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    【まちなか生活のメリット】 通勤・通学の時間と費用を削減。便利な立地で快適な日々を過ごしませんか?買い物や外出の手間も軽減。飲酒の際の運転代行費用も不要。新しいまちなかの生活スタイルをお楽しみください。

  • おすすめポイント
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    メリットがいっぱいの3階建て住宅ですが、費用の高い鉄骨造でないと建てられない…と思っていませんか?新日本ホームが採用しているテクノストラクチャー工法によって木造での3階建て住宅を実現!本セミナーで詳しくご説明します。テクノストラクチャー工法についてもう少し詳しく知りたいという方は下にスクロール!!!

会場のご案内

新日本ホーム 株式会社
会場 パナソニックショウルーム金沢
電話番号 新日本ホーム㈱本社 076-255-3300
イベント日時 10月28日(土)午前の部10:30~11:45 午後の部15:00~16:15
営業時間 新日本ホーム㈱本社 9:00~18:00
定休日 新日本ホーム㈱本社 なし
備考 セミナーに対してご不明点などございましたらお問い合わせください
パナソニックビルダーズグループは
強さと広さ、どちらも叶える家づくりを提案します
パナソニック耐震住宅工法 テクノストラクチャー
強さと広さ ポイント01

パナソニックが開発したオリジナル部材 テクノビーム

木の弱点を克服したテクノビームが、
強さと広さを実現

「木の弱点とは?」

木は、柱のように縦向きに使う場合は十分な強度が期待できますが、梁のように横向きに使う場合、強度が不足しがちになるといった弱点があります。また長期間荷重がかかると、重さでたわみが発生するのも注意すべき点です。

木の弱点のイラスト

「木と鉄の複合梁テクノビーム」

テクノストラクチャーでは、木の弱点を解決するため、梁の部分に木と鉄の複合梁「テクノビーム」を使用し、木造住宅の梁の強度と信頼性を高めています。軽量H形鋼を芯材に上下を木(集成材)で挟んだサンドイッチ構造により、鉄骨の強靭さを木の住まいに取り入れました。

木と鉄の複合梁テクノビーム

壁や柱がなくても
家の重さを支えることができるテクノビーム
だから広々空間を安心して実現できます

強さと広さ ポイント02

1棟1棟、家の強さを確認 構造計算 (許容応力度計算)

構造計算による裏付けで、
強さと広さを実現

家の強度を高めるには、柱や梁など個々の部材の強さと家全体のバランスが重要です。日本の一般的な木造戸建住宅※1には構造計算(許容応力度計算)は義務付けられていませんが、間取りや大きさは家ごとに異なるため、強度は1棟1棟構造計算で確認することが重要です。
※1 2階建て以下、延床面積500㎡以下の住宅

地震、台風、豪雪など、災害が起こった際、建物にどのような力が加わるかを計算し、その力に建物が耐えられるかどうかを詳細に検証するのが許容応力度計算による「構造計算」。
テクノストラクチャーでは、発売当初からすべての建物で構造計算を行っています。

構造計算とは
住まいの災害シュミレーション

建物の強度の確認方法
テクノストラクチャー構造計算書と構造計算保証書

1棟ごとに行った構造計算の結果は、「構造計算書」と「構造計算保証書」としてパナソニックが発行しています。これは、構造計算結果と構造計算方法についてパナソニックが保証することを表す書類です。

建物の強さを科学的に確認する構造計算
だから広々空間を安心して実現できます

さらに

繰り返す巨大地震に耐える テクノストラクチャーEX

テクノダンパーと4D災害シミュレーションで、
災害後も住み続けることができる住まいを実現

テクノストラクチャーEXは単に壁を増やして強度を高めるのではなく、耐力壁と地震の力を吸収するダンパーの配置バランスを考え設計します。

耐震+制震の最適設計

テクノダンパーの画像
テクノダンパー
地震の力を吸収し
建物の揺れを抑制
家の室内イメージ

ひろびろ空間と
耐震性を両立

地震のダメージを蓄積しないイラスト

地震のダメージを
蓄積しない

4D災害シミュレーション

強度確認は、繰り返しの地震を想定。間取りを元に3次元に住宅を再現し、1棟1棟あなたの間取りでシミュレーションします。

4D災害シミュレーションの画像

NGの場合は、構造設計の修正を行い、再度シミュレーションを実施します。

建物の変形を抑制できているか判断
災害後も住み続けることができる住まいを実現

「新日本ホーム株式会社」スタッフからひとこと

イベントスタッフの画像

新日本ホームは増え続ける空き家問題やまちなかの人口減少などの課題に対し、まちなかでも豊かな生活ができる3階建て住宅を通じて持続可能な街づくりを目指しています。 本セミナーにて皆様の家づくりの可能性が広がり、選択肢のひとつとなれば幸いです。是非ともご参加をお待ちしております。

パナソニックビルダーズグループロゴ

パナソニックビルダーズグループとは
パナソニックとパートナーシップ契約を結び、
地域に良質な住宅を提供する
優良ビルダー様のグループです。