強さと広さの両方を叶える
「テクノストラクチャー」が
パナソニックのTVCMで放映中。

そのテクノストラクチャーで建てた住まいを
実際に体感できるイベントを実施中。

この機会に、イベントへご参加いただき
実際にテクノストラクチャーの特長
を体感しましょう

イベント概要

日本住宅株式会社(施工:株式会社室澤工務店)
会場 神奈川県厚木市船子171-20
電話番号 046-223-2500
イベント日時 2023年9月9日(土)~10月1日(日)
営業時間 10:00~17:00
定休日 毎週火曜日・水曜日(祝日は営業します)
イベント内容 2023年8月に新モデルハウスオープン!ぜひご見学ください。
  • みどころポイント

    パナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャーによる、耐震性・耐久性とデザインの自由度を両立したモデルハウスです。 LDKの天井高は2,500mm(一般的な住まいは2,400mm)で広々、耐震等級3相当と最高等級の耐震性能を持つ安心の住まいです。 当社のモデルハウスは実際お引渡しする完成見本として、ご家族が具体的に新生活をイメージできるよう、公開しております。 ご家族の豊かな暮らし方の想像力がふくらみますように、より満足度の高い住まい実現への道しるべとして、モデルハウスに ご家族皆様でぜひお出かけください。

  • みどころポイント

    木には縦向きからの力には強く、横向きからの力には弱いといった特性があります。そこで、テクノストラクチャーではこの弱点を解決すべく、梁の部分に木と鉄の複合梁「テクノビーム」を使用し、鉄骨の強靭さを木の住まいに取り入れ、強度と信頼性を高めています。その結果、柱の少ない広々とした大空間を実現することが可能となり、子どもたちが走り回っても、友人がわいわい集まっても、開放感が溢れるリビングを実現できます。

  • 木材に
    鉄を組み合わせた
    独自部材

    パナソニックの独自部材で
    木+鉄でできた強い梁「テクノビーム」。
    部材自体の強度にこだわり、家を強くします。
    木には生育してきた縦向きの力には強く、横向きの力には弱いといった特性があります。つまり、柱のように木を縦向きに使う場合は十分な強度が期待できるものの、梁のように横向きに使う場合は、強度が不足しがちになるといった弱点があるのです。
    POINT

    そんな、木の弱点を補うのが
    テクノストラクチャー

    木の弱点を鉄の強さで補えば壁や柱無しで
    重さを支えられます!

    だから、広々空間を実現!

    ※1 上階に居室がある場合ア最大8mです。
    ※2 床下空間、天井懐の設定によって最大寸法は異なります。

    梁が弱いとたわみが出て、構造全体もグラグラ。

    補強のためには、柱や壁がたくさん必要で、間取りも制約されます。

    梁の強さが大空間を支えます。

  • 1棟、1棟
    緻密な構造計算

    構造計算とは・・・?
    地震・台風・豪雪など家にどのような力が加わるのかを計算し、
    その力に住まいが耐えられるかどうかを検証するもの。
    いわば、「住まいの災害シミュレーション」のようなものです。
    実は、一般的な2階建ての木造住宅の「構造計算」は法律で義務付けられていません。大半がもっと簡易な「壁量計算」という方法で建物の強度を確認して建設されているというのが実態です。テクノストラクチャーの家では、間取りや条件が1棟1棟違う住宅の確かな安心のために必ず388項目にも及ぶ「緻密な構造計算」を行っています。
    1棟ごとに行った構造計算の結果は、「構造計算書」と「構造計算保証書」としてパナソニックが発行しています。これは、構造計算結果と構造計算方法についてパナソニックが保証することを表す書類です。
    POINT

    建物の強さを科学的に確認。
    地震や災害に強い家を叶えます!